借入ガイド|即日審査で今すぐ借り入れ!

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おすすめ借入一覧

今すぐ借入が必要なとき、一番に思い浮かぶのはどこでしょうか?即日融資も可能、それが代名詞にもなっているのはやはり消費者金融です。

 

最近では消費者金融に限らず、銀行カードローンでも即日融資も可能となっていることが多くなりました。しかし、確実に即日融資を希望しているときこそ消費者金融の方がより可能性が高くなっています。

 

安全性を求めるのであれば銀行が良いという時代は終わりました。

 

今では消費者金融も銀行系となっていることが多く、三井住友フィナンシャルグループの一員であるSMBCコンシューマーファイナンスのプロミス、アコムは三菱UFJフィナンシャルグループもあります。

 

本当に借入に適しているのは、目的と金額、返済期間によって変わります。

 

借入ランキング

  おすすめ順 年利 限度額
プロミス
プロミス
4.5%〜17.8% 1万円〜500万円
オリックス銀行
オリックス銀行カードローン
3.0%〜17.8% 最高800万円
モビット
モビット
3.0%〜18.0% 1万円〜800万円

 

いつ借入をしたいのかをはっきりさせる

まずはカードローンに申し込みの時に求めることを書きだしましょう。月末にお金が必要になる可能性があり、あらかじめカードローンの契約をしておきたいという方もいるでしょう。もしくは今すぐにでも借入をしなければならないという緊急の場合もあるでしょう。

 

今すぐに借入が必要なのか、契約だけを先に済ませておきたいのかをはっきりさせましょう。

 

申し込みの流れを確認します。

  1. インターネットの公式ホームページから申し込みをする
  2. 申込書に必要事項を記入して審査開始
  3. 審査結果と融資限度額の通知
  4. 必要書類の提出
  5. 契約
  6. 借り入れ

 

いずれの場合でもインターネット申し込みは欠かせません。審査結果が早くわかるため、待ち時間の短縮につながります。申し込みと契約はひとくくりにする必要はありません。

 

  • 申し込みから借り入れまでをインターネットで完結させる
  • 申し込みから審査結果と融資限度額の通知をインターネット、必要書類の提出から借入までを自動契約機
  • 申し込みから借り入れまでを自動契約機

 

大きく分けるとこの3つの申し込み方法があります。インターネットを使うことで審査の待ち時間を有効に使うことができます。

 

気をつけなくてはならないのは、いつ借入が必要なのかによって申し込み方法が変わるということです。

 

時間によって変わる借入の方法

借入の方法には2種類があります。

  • 振込キャッシング
  • ATMからの引き出し

 

今、便利に使われているのが振込キャッシングです。会員サービスから手続きを行うだけで、自分が用意した銀行口座に借入金額が振り込まれます。来店の必要もなく、手元にインターネットにつながるデバイスさえあれば十分です。

 

ただし振込キャッシングの場合には時間を考えなくてはなりません。消費者金融や銀行カードローンが用意する銀行口座、ここから自分が用意した銀行口座に借り入れる金額を振り込むことになります。そのため「銀行営業時間に準ずる」ということは免れません。

 

多くのカードローンでは振込キャッシングが即時反映されるタイムリミットは14時50分ころまでとなっています。即日融資を希望する場合にも、その時間までに申し込みから契約、そして借入の手続きまでを完結させる必要があり難しいでしょう。

 

ATMは、消費者金融や銀行が用意しているATMのほかに、提携コンビニATMもあります。利用手数料が108円から216円かかるためお得とは言えませんが、24時間稼働していることは大きなメリットです。カードがあればいつでも借り入れることができます。

 

借入の方法が決まれば、おのずと契約方法が見えてきます。

 

借入方法によって変わる契約方法

即日融資を希望する時には特に、借入方法を先に考えなくてはなりません。時間によって制限がある、それは借り入れの特徴でもあります。そして借入方法が決まれば今度は契約方法を考えていきましょう。

 

契約方法は2種類があります。

  • インターネット契約
  • 来店(自動契約機・店頭窓口)

 

振込キャッシングを選んだ場合にはインターネット契約でよいでしょう。申し込み手続きが完了し、審査結果を受け取ったらそのまま必要書類を提出してインターネットで契約まで進むことができます。

 

この際に注意しておかなくてはならないのは2点です。

  • カードローンによっては必要書類の提出方法が異なること
  • カードは後日自宅に郵送されること

 

プロミスでは必要書類の提出は専用アプリは、携帯電話のカメラで撮影して送信、スキャナで画像化して送信などの方法がありますが、アコムでは即日融資に限り平日14時までにFAXで必要書類の提出が必要となっています。

 

またカードはその場で受け取ることができないため、後日自宅への郵送となります。カードが無くても、振込キャッシングは契約完了後すぐに行うことができます。

 

借入方法をATMにした場合には来店契約をしましょう。店頭窓口は土日祝日が休みとなっていますが、自動契約機であれば年中無休で営業時間も長くなっています。

 

インターネットで申し込みをして、審査の待ち時間を利用して来店をすると無駄な時間を使わずに済みます。メリットは「確実性が高い」こと、そしてカードはその場での受け取りになるため「自宅への郵送物がない」ことです。

 

銀行だけではなくなった借入先探し

銀行系消費者金融が増えています。安心して借入ができる先としてこれまでは銀行しかありませんでした。

 

消費者金融と聞けばどのようなイメージがあるでしょう。怖い、危険、闇金、取り立て、そのようなマイナスの言葉が次々と出てくるものです。

 

ところが、現在の消費者金融は違います。もちろんすべてが安全とは言い切れないため、銀行系列の大手であること、これは必須です。消費者金融選びを間違うことが無ければ安全に利用することができます。

 

一番の理由は、貸金業法の改正にあります。2010年、それまでの消費者金融にとって有利な貸金業法から、利用者にも平等な貸金業法に変わりました。

 

それを守らなかった消費者金融に対しては厳しい罰則があります。誰でも安全に消費者金融が利用できる時代になりました。

 

それでも使い方に気をつけなくてはならないのは言うまでもありません。安全なカードローンを見つけたら今度は、安全な使い方を考えましょう。